自己紹介

石垣翔大(いしがき しょうた)

1987年8月23日生まれ、埼玉県富士見市出身。

東京生活を経て現在遠州地方在住。

バンド「曇ヶ原」の中心人物としてベース兼ボーカル、12弦ギターを担当。

2021年に発売されたアルバム「曇ヶ原」は異例のロングセラーを記録し、2024年にはFUJI ROCK FESTIVAL出演を果たす。
2024年末脱退と同時にソロシンガーへ転身。


現在は弾き語りを軸に、過剰な装飾を排した“引き算の音楽”を追求する。

音を削ぎ落とすことで際立つ“哀しみの先にある希望”を独特の声質で歌い上げる「アシッド・サッド・フォーク」を提唱。

2025年2月に1stデモCD-R「端書き」発売(100枚限定・完売)。

同年12月Arcangelo(ディスクユニオン)より初のフルアルバム「月の裏に花が降る」をリリース。

楽曲制作のスピード感を大切にしながら活動中。